候補者、募集。統一地方自治体議員選挙を中心に京都府議会議員、京都市会議員各市町村議会員候補者、募集。統一地方自治体議員選挙を中心に京都府議会議員、京都市会議員各市町村議会員
応募〆切:2017年7月31日(月)必着私たちは、京都府議会、京都市会、一般市町村議会の議員となり、一緒に活動する仲間を探しています。「いまの政治を変えたい。」「地元のために働きたい。」そのような熟意を抱く方、ぜひご応募を。そのような思いを持つ人を知っている方からの、ご紹介もお待ちしております。応募〆切:2017年7月31日(月)必着私たちは、京都府議会、京都市会、一般市町村議会の議員となり、一緒に活動する仲間を探しています。「いまの政治を変えたい。」「地元のために働きたい。」そのような熟意を抱く方、ぜひご応募を。そのような思いを持つ人を知っている方からの、ご紹介もお待ちしております。
こんな方を探してます25歳以上の男女(該当選挙への被選挙権を有する者)民進党、もしくは各級議会の民進党会派の理念および政策に賛同する方いまの政治を変えたい。と思っている方地元のために働きたい。と思っている方こんな方を探してます25歳以上の男女(該当選挙への被選挙権を有する者)民進党、もしくは各級議会の民進党会派の理念および政策に賛同する方いまの政治を変えたい。と思っている方地元のために働きたい。と思っている方
候補者公募2019年 応募要綱候補者公募2019年 応募要綱
応募方法 民進党京都府総支部連合会「2019統一地方自治体選挙候補者バンク運営委員会」
(以下候補者バンク運営委員会)まで以下の4点を郵送
①所定の経歴書…………………1通
②写真(3cm×4cmサイズ)…2枚 (1枚は応募用紙の指定箇所に貼付)
③小論文
 1)テーマ「わがまちへの想い」
 2)1600~2000文字
 3)書式自由
④所定の誓約書………………1通
※個人のプライバシーについては十分配慮し、秘密は厳守します。
提出頂いた書類は「候補者公募2019」以外の目的に使用いたしません。
また返却はできませんのでご了承願います。
応募〆切 2017年7月31日(月)「候補者バンク運営委員会事務局」必着
※郵送のみ(FAX、持込不可)
留意事項 1)選考審査を通過した者は、民進党公認候補の有資格者として民進党京都府連候補者バンク(以下候補者バンク)へ登録します。
2)候補者バンク登録者(以下登録者)は民進党員である者とします。(応募時の党籍は問いません。)
3)登録者の擁立先対象は2019年統一地方自治体選挙を中心とした各種中間選挙とします。
4)登録者の希望通りの選挙、選挙区へ必ずしも擁立されるとは限りません。
5)候補者バンクへの登録が候補者としての擁立を保証するものではありません。
6)登録者がその立場を利用して個人的政治活動や営利活動など私的利用することを禁止します。
7)登録者は登録者となったことにより得た情報について守秘義務を負うものとします。
8)登録者としての身分は2019年8月までとします。   
選考方法 候補者バンク運営委員会による書面審査および面接審査
決定通知
  • 書類審査終了後、1週間以内に面接審査に進む応募者には面接日の通知を、そうでない応募者には不登録の通知を郵送で行います。
  • 面接審査終了後1週間以内に登録、不登録の通知を郵送にて行います。

応募者の声 岡本 和德京都府議会[右京区選挙区](2期)なぜ応募されましたか?人口減少、緊迫感増す国際情勢、このままでは日本は衰退していくのではないか。子どもを持つ親として、少しでも良い社会に子どもを巣立たせたい。多くの課題に対して傍観するのではなく、次世代のために時代を切り開いていくのは、私のような現役世代しかないと思い、応募しました。議員になられてからの変化は?議員になると、驚きの連続です。これまで知らなかった事が、どれほど多いことか。そんな事に気付かされます。また、様々な人と繋がり、私がその人と人の媒介となり、新しいコトが動き出したりと、新しいモノを生み出すことが多いです。でも、日常は思ったよりも派手ではなく、地道に各地域で地元の方との対話から次の時代を切り開く活動が多いです。あと、家の中では意外と変化は少ないです。北川 剛司京都府議会[京田辺市・綴喜郡選挙区](1期)なぜ応募されましたか?「地域住民・行政を、地域住民の幸せのためにどう導き、
どのようにリーダーシップをとるか」という点が政治には重要であると考えてきました。そのためには、地域住民の目線に基づいた政治が行わなければならず、「その政治の結果が地域住民の考え方と可能な限り一致する。」そのような政治を実現したく応募しました。議員になられてからの変化は?自身の行動の中で、大きな変化としては、これまで政治や物事を「局所的な視点」で見つめてきていたが、府議会議員として働き始めて、「京都府域全体を通した視点」として見つめるように意識が変わってきました。また、議員になるまでは自分の行動には自身の責任を負うだけであったが、議員になってからは、様々なところで議員としての職責を感じます。その職責に比例して、様々な場面で発言・行動する際に多くの有権者の代表として捉えていただき、物事が前へ進んでいく事でも感じられます応募者の声 岡本 和德京都府議会[右京区選挙区](2期)なぜ応募されましたか?人口減少、緊迫感増す国際情勢、このままでは日本は衰退していくのではないか。子どもを持つ親として、少しでも良い社会に子どもを巣立たせたい。多くの課題に対して傍観するのではなく、次世代のために時代を切り開いていくのは、私のような現役世代しかないと思い、応募しました。議員になられてからの変化は?議員になると、驚きの連続です。これまで知らなかった事が、どれほど多いことか。そんな事に気付かされます。また、様々な人と繋がり、私がその人と人の媒介となり、新しいコトが動き出したりと、新しいモノを生み出すことが多いです。でも、日常は思ったよりも派手ではなく、地道に各地域で地元の方との対話から次の時代を切り開く活動が多いです。あと、家の中では意外と変化は少ないです。北川 剛司京都府議会[京田辺市・綴喜郡選挙区](1期)なぜ応募されましたか?「地域住民・行政を、地域住民の幸せのためにどう導き、
どのようにリーダーシップをとるか」という点が政治には重要であると考えてきました。そのためには、地域住民の目線に基づいた政治が行わなければならず、「その政治の結果が地域住民の考え方と可能な限り一致する。」そのような政治を実現したく応募しました。議員になられてからの変化は?自身の行動の中で、大きな変化としては、これまで政治や物事を「局所的な視点」で見つめてきていたが、府議会議員として働き始めて、「京都府域全体を通した視点」として見つめるように意識が変わってきました。また、議員になるまでは自分の行動には自身の責任を負うだけであったが、議員になってからは、様々なところで議員としての職責を感じます。その職責に比例して、様々な場面で発言・行動する際に多くの有権者の代表として捉えていただき、物事が前へ進んでいく事でも感じられます
国会議員からのメッセージ京都の地から「格差」と「分断」を解消し、真に一人一人が力を発揮できる社会を、私たちと共に作る仲間となりませんか。あなたの力を、議会という場所で発揮してください。皆さんの応募をお待ちしています。国会議員からのメッセージ京都の地から「格差」と「分断」を解消し、真に一人一人が力を発揮できる社会を、私たちと共に作る仲間となりませんか。あなたの力を、議会という場所で発揮してください。皆さんの応募をお待ちしています。