活動報告

2018年2月28日| 選挙

「京都府知事選挙」にしわき隆俊氏の推薦を決定

 民進党は2月28日に開催した本部第64回常任幹事会において、4月8日に執行が予定されている京都府知事長選挙の候補者に、新人のにしわき隆俊氏を推薦することを決定しました。
 にしわき隆俊氏は1955年7月京都府生まれ。洛星高等学校卒、東京大学法学部卒。国土交通審議官を経て復興庁事務次官を務めました。

【京都府知事選挙 候補】
にしわき隆俊(にしわき たかとし)[推薦]  新人/男/62歳

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2018年1月28日| 党活動

2017年度 第10回常任幹事会を開催

 民進党京都府連は1月28日、緊急で2017年度第10回常任幹事会を開催しました。
 会議では、知事選挙について候補者や、その選定作業の経過などについて報告・提案がされました。
 協議の結果、民進党京都府連は「西脇隆俊氏」へ出馬要請を行い、支援準備を行うことが承認されました。

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2017年7月22日| 党活動

2017年度第3回常任幹事会を開催

 民進党京都府連は7月22日、2017年度第3回常任幹事会を開催しました。
 会議冒頭、泉健太会長が「24・25日の両日、衆議院および参議院で安倍首相も出席して予算委員会の閉会中審査が行われる。加計学園疑惑や南スーダン国連平和維持活動(PKO)に関する陸上自衛隊の『日報隠し』問題について徹底追及し、安倍政権を追い詰めたい。25日には民進党の両院議員懇談会も開催される。挙党態勢を構築し、党の立て直しにつなげていきたい」と挨拶しました。
 会議では、11月開催予定の府連パーティーや10月1日投票の長岡京市議会議員選挙の候補者推薦などについて協議され決定しました。

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2017年7月1日| 党活動

候補者公募、はじまる

 民進党京都府連は、2018年から2019年の統一地方自治体議員選挙で候補者となり、共に京都の地から「格差」と「分断」を解消し、真に一人一人が力を発揮できる社会を作る仲間を求めています。
 あなたの力を、議会という場所で発揮してください。皆さんの応募をお待ちしております。(応募締め切り:7月31日事務局必着)
 詳細はコチラから
 応募要項
 応募用経歴書
 誓約書

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2017年6月18日| 党活動

党員・サポーター集会を開催

 民進党京都府連は6月17、18日の両日、京都府内の南部・北部・京都市内部の3か所で党員・サポーター集会を開催しました。各会場では、多くの党員・サポーターの来場があり、国会議員や自治体議員からの活動報告、そして今後始まる「候補者公募2019」の概要説明がされました。
 質疑応答では会場の党員・サポーターの皆さんから民進党に対する苦言や期待、地域の現状をも含め、たくさんの意見・質問がされました。

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2017年6月17日| 党活動

2017年度第2回常任幹事会を開催

 民進党京都府連は6月17日、2017年度第2回常任幹事会を開催しました。
 会議冒頭、泉健太会長が「第193回通常国会が昨日6月16日に事実上閉会した。共謀罪は国民の理解が全く進んでいないのに会期内に強行採決、可決された。日本の議会政治の危機だ。国会閉会後も引き続き徹底的に追及していく」と挨拶しました。
 会議では、2019年統一地方自治体選挙に向けた候補者の公募や2017年10月1日投票の長岡京市議会議員選挙の候補者公認などについて協議され決定しました。

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2017年5月7日| 党活動

2017年度第1回常任幹事会を開催

 民進党京都府連は5月7日、2017年度第1回常任幹事会を開催しました。
 会議冒頭、泉健太会長が「京都府連の第2回定期大会が4月22日開催された。府内各総支部の国会・自治体議員や党員・サポーター約400人が集まった。会場の代議員からも活発な質疑もなされ、大変良い大会になったと思う。さらなる党勢拡大に向けて力を合わせてがんばろう」と挨拶しました。
 会議では、2019年統一地方自治体選挙に向けた候補者の公募や2017年10月投票の長岡京市議会議員選挙の候補者公認などについて協議され決定しました。

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2017年4月22日| 党活動

新しい仲間を紹介

 4月22日に開催された京都府連第2回定期大会にて、新しい仲間として、片桐直哉さん、茜拓也さん、島内研さん、小島信太郎さん、小川直人さんが紹介され、今後の抱負を述べられました。

片桐さんのコメント
「次期衆議院選挙では私たち民進党の理念・政策・考え方をしっかり訴えていく。理念をしっかり掲げ、もう一度政権を担える党を一からつくっていく」

茜さんのコメント
「京都の魅力を世界に積極的に発信し、海外からの誘客をさらに図るだけでなく、そこに暮らす府民の皆さまにも住んで良かったと実感してもらえるまちづくりに取り組む」

島内さんのコメント
「子育て世代の一人として、子ども・子育て、教育の充実に力を注ぐことと、山科から京都市のさらなる発展、市民の皆さまの良い生活のため、努力精進していく」

小島さんのコメント
「来るべき2019年の選挙では当選を必ず勝ち取り、『理不尽な政治を正す』という信念を持ちながら、市民の皆さまのために邁進していく」

小川さんのコメント
「『人を育て、街を育て、国を育てるのは教育』という確信が私の政治への志の原点。教育を根幹に据え、少子化対策、子育て支援などに全身全霊で取り組む」

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2017年4月22日| 党活動

京都府連 第2回定期大会を開催

 民進党京都府連は4月22日、多くの党員・サポーターが参加する中、第2回定期大会を開催しました。
大会では、2016年度の活動報告と2017年度活動方針が提案・承認されました。泉健太府連会長は冒頭の挨拶で、「結党から一年、支持率が上がらないことを真摯に受け止め、反省すべきだ。次期解散総選挙では、現職の小選挙区での勝利はもちろん、1区の新人、片桐直哉さんについては早急に選挙体制の構築に着手する。5区についても引き続き候補者の絞り込みを行う。府連一丸となって戦っていこう」と力強く呼びかけました。
 最後に、参加者全員でガンバローを三唱し、来るべき解散総選挙や各種自治体議員選挙の必勝を誓いました。

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2017年3月25日| 党活動

2016年度第14回常任幹事会を開催

 民進党京都府連は3月25日、2016年度第14回常任幹事会を開催しました。
 会議冒頭、泉健太会長が「大阪・森友学園の国有地格安払い下げ問題については、世の中が盛り上がっているからこそ、我々は冷静に対応しなければならない。重要なのは政治家の関与があったかどうかを徹底的に究明することだ」と挨拶しました。
 会議では、京都府連第2回定期大会や各種選挙の候補者公認などについて協議され決定しました。

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